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負け犬の群れから抜け出すためのマインドセット
こんにちは、はらいかわてつやです。あなたがサラリーマンとして会社で日々を過ごしていますと、上司や後輩等の結婚式や同窓会、その他の様々な行事に関わる事は、よくある..

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負け犬の群れから抜け出すためのマインドセット
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こんにちは、はらいかわてつやです。あなたには今、叶えたいと思っているような夢はありますか?もしあるのでしたら、あなたは日々、その夢を叶えようと努力を積み重ねてい..

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さっさと乾杯しろ!

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こんにちは、はらいかわてつやです。

あなたがサラリーマンとして会社で日々を過ごしていますと、上司や後輩等の結婚式や同窓会、その他の様々な行事に関わる事は、よくある事でしょう。その中であなたが乾杯の音頭を依頼されて取る事になったという経験も、何度もしてきているかもしれません。

しかし、そんなあなたには、是非ともこの事は覚えておいて欲しいです。

それは、乾杯の音頭を取る前の挨拶が長い人は、周りから嫌われてしまうという事です。

乾杯の音頭の前に長々と雑談をする人は、非常に多くの数がいます。

私が今までに参加してきた行事で関わってきた中では、最も乾杯の前の挨拶が長い人は、なんと45分間もかけて長々と挨拶をしていました。

また、とある行事で司会をしていたある女性は、乾杯の音頭の前の雑談を10分以上していました。余りにも前置きが長いゆえに私が「そろそろ、乾杯の指揮を取ってください」と口を挟んでしまったのですが、あろうことか彼女は私の意見に対して逆ギレのような反応をして機嫌を損ねてしまい、ますます長い時間を掛けて雑談をしてしまっていたのです。

その時は司会がそのような身勝手な態度を取ってしまっていましたが、しかし、その時は誰も彼女の話を聞いておらず、彼女が1人で話をしている間にお酒や食事を済ませてしまっていました。

実は司会の話は、その場に参加している人は全く耳を傾けていないのです。しかし、司会の人は「司会」という自分に与えられた役割を十分に果たそうとするあまり、周囲に自分の言葉を聞いて欲しいと思い、乾杯の音頭の前に長々と演説してしまうのです。

これでは、ますます周囲から嫌われてしまうという悪循環が起こってしまいます。

私のこの話に関して、「笑い事だな」と、あなたは思ってしまっているかもしれません。しかし決してこれは笑い話で済ませて良い話ではありません。

再び言ってしまいますが、乾杯の挨拶が長いと、周りから嫌われてしまうのです。

その場にいる人は皆、司会が乾杯をする事を待っています。それなのに何故司会の人は「乾杯!」という一言をなかなか言う事が出来ないでしょうか?

周囲が望んでいる事に反してしまっているから、嫌われてしまうのです。ですので乾杯の音頭を依頼された時は、余計な事を言わずに乾杯を取るようにしましょう。

何事も、多すぎる事は少なすぎる事よりも、遥かに罪が重い事なのです。

超過は不足より遥かに罪が重いことに気付きましょう。それこそが、大人のマナーの第一歩になる事なのです。

ご参考までに。

はらいかわてつや

顧客からの「また来てくれ」という要望は、二度目はお断りする

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こんにちは、はらいかわてつやです。

あなたが会社の営業職として、
顧客達と親密なコミュニケーションを取りながら
契約を結んで貰うような仕事をしていますと、

あなたがコミュニケーションを取っている顧客達の中には、
出会った一度目にあなたがきちんと内容を説明しているにも関わらず、
「もう一度内容を説明して欲しい」と何度も言っては
呼び出しをしてくるような人も、多くいた事でしょう。


そして、そのような顧客の場合、大抵は
あなたをわざわざ呼び出している事を全く悪びれようとはしていないでしょう。

更にあなたが何度訪問して何度も丁寧に説明をしても、
いつも契約を結ぶか否かをハッキリされないまま、
何も変わる事無く「また来てくれ」と言われ、ズルズルと
何度も訪問をしないといけない事になっている筈です。

あなたがこうした「契約をしてくれない顧客」をたくさん持っていると、
あなたの仕事や会社の業績に成果が全く出ていないでしょう。

それにあなたの毎日がそのような相手に振り回されてしまう事によって、
あなたの自由が奪われてしまい、人生も不幸になってしまっています。

顧客に対する説明は、一度するだけで構いません。

一度だけ説明した上で契約をするか否かを相手に決めて貰い、
長々と時間を掛けて話を続けないようにしてみましょう。

そもそもあなたと相手とは、あなたの説明している内容に対して
契約をして貰う為に出会っている筈です。

あなたが契約をして貰おうとして内容を説明し、
相手がそれを聞いた上であなたと契約をするかしないかを決める為に、
お互いがそれぞれの限りある命の時間のお裾分けをしながら会っているのです。

ですので、そもそもズルズルと長い時間を掛けるようなものでは無いのです。

出来る限り早く話を終わらせてしまいましょう。

あなたの説明を聞いた相手がもしも「もう一度来てくれ」
と呑気に言ってきた時には、「二度目はお断りします」と伝えてしまっても構いません。


しかし、契約の有無がその場ではどうしても決まらない時もあるでしょう。

そのような場合の今後の対応をするにしても、
相手先にあなたが出向く必要はありません。

メールや電話で済ませるか、相手をあなたの会社に呼ぶかにしましょう。

打ち合わせは一度だけの真剣勝負で済ませてしまい、
余計な時間は一切取らないと決断しておきましょう。

お互いが長い時間を使って限りある命を無駄にしない事で、
結果としてお互いが幸せになれるのだと、是非ともあなたが知っておき、
また、相手にも知らせてあげましょう。

ご参考までに。

はらいかわてつや

「近いうちに食事に行こう」と言われたら、「今日行きましょう」と答える

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こんにちは、はらいかわてつやです。

あなたには今、叶えたいと思っているような夢はありますか?

もしあるのでしたら、あなたは日々、その夢を叶えようと努力を積み重ねているのでしょう。

しかし、夢を叶える事は、決して簡単な事ではないのだとは、あなたも十分に知っている筈です。

これはそんなあなたにとって効果的になるアドバイスなのですが、あなたが自分の夢を叶えたいのでしたら、今後は他人と「社交辞令」で接する事は辞めてしまいましょう。

例えば、あなたがサラリーマンをしていると、「近いうちに食事に行こう」等と、他人から誘いを受ける事があるでしょう。しかし、実際には何年経っても相手とは一度も食事をしなかったというのは、よくある事の筈です。

そのような事が、「社交辞令」というものなのです。

「社交辞令」というのは、殆どがその場しのぎの嘘を吐く行為なのです。ですのでこの場合、相手は「近いうちに」という時期の曖昧な約束をする事で、相手の機嫌を損ねずにその場を凌ごうとしているだけに過ぎないのです。

あなた自身も「社交辞令」でいつも他人と接してはいませんか?そんな事はなおさら辞めましょう。そのままですとあなたは嘘つきのサラリーマンのまま、「近いうちに」という曖昧な約束を相手と言い合いながらその場を凌いで、人生を終えていってしまいます。

つまり、「夢を叶える事が出来ない人」の群の中に、あなたは今、入ってしまっているのです。

あなたが何時までもそのような群の中に入ってしまっていると、あなたの夢も永遠に叶える事が出来ません。

ですので、あなたは直ぐにでもそこから脱出をする必要があります。

その為の方法は、非常に簡単な事です。

あなたが誰かから「近いうちに食事に行こうか?」と言われて誘われた時に、「では、今日はどうですか?」と、ハッキリとした日時を決めてあげた上で、答えるようにしましょう。

曖昧な嘘の約束を、あなたが明確な約束に変えてしまいましょう。そうしてしまうと「夢を叶えられない人達」は、本当はあなたと食事には行きたくないのですから、あなたの傍から去っていきます。

しかし、あなたが1人になってしまう事はありません。間もなくあなたは、自分の夢を叶えてくれる人達と出逢い、その人達が作っている「夢を叶えられる群」の中に入る事が出来るのです。

夢を叶えたいという気持ちは、あなたの本音で思っている事の筈です。それまでもを、あなたが嘘にしてしまっている事を辞めましょう。

あなたの未来を素晴らしい物に変えたいのでしたら、あなたや周りが言っている言葉から本当のものに変えてみる必要があるのです。

ご参考までに。

はらいかわてつや

優柔不断なヤツのペースに合わせるな、死ぬぞ

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こんにちは、はらいかわてつやです。

世の中には優柔不断な人というのが、沢山います。

あなたの働いている会社にも
そのような人達は、多くいるのではないでしょうか?


そして、あなたは仕事等でそのような人に絡まれてしまい、
延々と1つの事を決める事に付き合わされてしまった
という経験が、珍しくはない筈です。

そんな経験を持っているあなたに、是非とも
この事実を知っておいて欲しいです。

実はあなたがそのような人と付き合っている間、
あなたの貴重な命の時間は殺されてしまっているのです。


優柔不断な人というのは、
何時までも自分で結論を出す事が出来ません。

ですので、あなたがどんなに決断を出すように説得しても、
相手は何時までも延々と悩んでいます。

そのような態度をされる事によって
余計な時間を使われてしまい、その結果、
あなたの貴重な寿命は相手に奪われてしまっているのです。

あなたがどんなに真面目で世話好きな人であっても、
決断を自分で出来ないような人とは、本気で関わってはいけません。

あなたが1つの物事に対して決断をする為に、
優柔不断な相手と話しているとしましょう。

あなたが物事に対して相手に決断をしろと促した時、
相手は大抵は「別にどっちでも良いのですが」等と、
曖昧な事を言ってくるでしょう。

そのような言葉を聞いた時は、
「では、こちらにしましょう」と、
あなたが代わりに選んでしまいましょう。

相手の意見を聞かずに、勝手に選んでしまっても構いません。


あなたがそうした事に対して、相手が
あなたの決断に納得したのでしたら、
それで全てが終わります。

あなたの命が削られる事もなく、
相手に時間を奪われる事もないでしょう。


しかしあなたの決断に対して「そんなふうに勝手に決められても」、
「どうして勝手に決めるんですか」等と、なおも相手が曖昧な事を言い、
なおかつ、あなたのした決断に対して
否定をしてくるような言葉を言ってくる事もあるでしょう。

そのような対応をされた時には、どうすれば良いでしょうか?

簡単です。言われた瞬間、「じゃあ、やめましょう」と言って、
結論を出す事を放棄してしまいましょう。

相手をその場に放置したまま別の仕事に取り組むなり、
退社しようとしていた時に声を掛けられていたのでしたら、
そのまま帰宅してしまっても構いません。


決断を何時までも出来ない人に、
無理やり決断をさせようとしてはいけません。

決断する事が出来ない議論を何時までもしていると、
お互いがお互いの時間を奪い合い、その結果、
お互いが不幸になってしまいます。

まずはその事に、あなたが気付いて下さい。

ご参考までに。

はらいかわてつや

時間泥棒はこう言って撃退せよ

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こんにちは、はらいかわてつやです。

あなたの働いている会社の社内にも、必ず1人は
「時間泥棒」だと感じてしまうような人間がいるでしょう。

「時間泥棒」の人とは、あなたにとって全く必要のない
無駄な時間を無理矢理過ごさせる事によって、
あなたの時間を奪っているような人の事です。


彼や彼女は、いつもこのような言葉を
あなたにかけてきている筈です。

「ちょっと5分だけで良いから。私の用事に付き合ってくれないかな?」


相手はいかにも「用事は直ぐに終わる」んだと伝えつつ、
あなたの手が空いている隙に声をかけてきている筈です。

しかし実際は、相手の用事が終わるのに30分や
1時間は当たり前のようにかかってしまっているのはありませんか?

もしかしたら相手は周りから
「あの人の5分は長いからな」
と噂をされているかもしれません。


そうなってしまっている彼や彼女は、
人間として最低だと評価されているのです。

「時間泥棒」になってしまう程に、罪深いものはありません。

なぜなら、限りのある他人の時間を奪ってしまう事は、
他人の命の時間を削っているようなものです。

他人の時間を奪う事は、他人を殺してしまっている行為に等しいものだからなのです。

「時間泥棒」にあなたの貴重な時間を取られてはいけません。

もしも相手が「直ぐに終わるから」という言い文句を使って
あなたの時間を奪おうと接近してきた時には、
あなたは時計を見ながら「30秒でお願いします」と即答しまいましょう。

しかし、
「相手が出世をした時に、自分の対応は不利になるのではないか?」と、
あなたは感じてしまうかもしれません。


ありもしない未来を怖がる必要はありません。


なぜなら「時間泥棒」になってしまっている限り、
相手が出世する事はありません。

そもそも他人の時間を奪わないといけない程に仕事が出来ない人なのですから、
いずれは仕事自体を出来ないまでに、会社の中で干されていってしまうでしょう。

ですので、何も心配はいりません。

相手に時間を取られてはいけません。


あなたの時間が有り余っているように相手に感じさせてはなりません。

たとえ時間の余裕があったとしても、余計な時間は一切取れない、
自分は忙しいのだと相手に認識させましょう。

「30秒で御願いします」と相手に伝える事で、
長々とあなたの時間を取られないようにするのです。

金銭を奪うような「泥棒」は、あなたのお金に隙がある時にやってきます。

それと同じように時間を奪う「時間泥棒」は、
あなたの時間に隙がある時にやってくるのです。

ご参考までに。

はらいかわてつや

値切られても断固拒否

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こんにちは、はらいかわてつやです。

あなたがサービスなり手に持てる商品なりを接客しながら販売していると、
当たり前のように「この値段は高いから、この価格まで値切って欲しい」と
要求してくるような人と関わるような状況に、何度も遭遇している筈です。

実際、あなたもそのようなしつこい相手から値切りを要求されて、
随分と苦労をした経験があるかもしれません。

相手の言うままに商品の価格を下げて販売してしまい、
その結果、会社が大きな損をしてしまった事も多いのではないでしょうか?

出来れば、そのような商売の仕方は、今後は一切辞めたほうが良いです。


何故なら、値切ってくるような相手というのは、
あなたが幾ら相手に「満足して買い物をして欲しいから」
という気持ちで快く要求に応じて値段を安くしてあげても、
あなたに全く感謝なんてしていないからです。

それどころか、

「値切れるのだったら、初めからその値段にしておけば良いのに。
それなのにこの人は高い値段で私に売ろうとしていたんだ」

といった不信感をあなたに抱いたり、
「この商品は、本当は値切った値段程度の価値しか無い物なんだ。
大したものじゃないのに、この会社は高く売ろうとした」
というように、あなたの扱っている商品や会社に対しても低い評価をしてしまうでしょう。

「値切れば直ぐに安くしてくれる人」、「値切れば安くなる商品」という
マイナスイメージをあなたやあなたの扱う商品に持たれてしまい、
その結果、会社の経営にも大きな痛手を与えてしまうでしょう。

そのような商売をしていますと、
「お客様に商品を満足して買って貰う」事が出来ていませんので、
良い商売をしているとは言えません。

ですので、商売で簡単に値切り交渉に応じていると、
相手との信頼関係を得られません。

お互いに長続きをしない関係になってしまい、最悪、
多くの人達があなたの売る商品を購入してくれなくなってしまいます。

値切る相手がもしも「買ってやるから安くしろ」というような、
お客様風を吹かした高飛車な態度に出てきたら、
「提示しているお値段に御満足いただけないのでしたら、
あなたに買っていただく事を御断り致します」と即答してしまっても構いません。

「お客様は神様」ではなく、かつ、お客様はその人だけではありません。

その人に絶対に売らないといけないという義務は、そもそも全くありません。

あなたの扱っている商品は、その物の価値にふさわしい値段を付けられて販売されているのです。

あなたの会社が付けている適正価格に、誇りを持ちましょう。

購入者の身勝手な値切りの議論にあなたが振り回されているようでは、
あなたは商売をするという事に対してはスタートラインにすら立ててはいないのです。

ご参考までに。

はらいかわてつや

二次会に誘われても断っちまいな

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こんにちは、はらいかわてつやです。

あなたは日頃、多くの人達と一緒に会社で働いていますと、
職場の仲間や上司等から、色々な行事への誘いを受ける事があるでしょう。

誘われた時には、よほどの用事が無い限りは快く参加をしましょう。

皆が集まる場所に参加するという事は、
あなたの人脈を広げるにも、あなた自身を
目上の人間にアピールするにもうってつけのチャンスになるものです。


しかし、あなたの人生をより充実したものにしたいのでしたら、
二次会には誘われても参加をしないようにしましょう。

なぜなら、あなたが二次会に参加しない事によって
得られる大きなものが、少なくとも2つあるからです。


1つは、あなたが自由に使える時間が増える事です。

二次会に参加をしてしまうと、あなたはその日の時間を
会社の付き合いだけで殆ど終わらせてしまいます。

それと共にあなたが帰宅する時間も必然的に
遅くなってしまいますので、睡眠時間がいつもよりも
少なくなってしまいます。

しかし、二次会に参加せずに帰ると、
あなたは帰宅後に自由な時間を過ごす事が出来ます。


いつもよりも早めに眠る事も出来ますので、
十分な睡眠をする事が出来ます。

翌朝にスッキリと目覚めの良い朝を迎える事が出来ますし、
その日の仕事もいつもより効率良くこなす事が出来るでしょう。



二次会に参加しない事によって得られるもう1つの事は、
あなたが二次会に参加しない事によって、
二次会に参加するような人達の輪から抜け出せる事です。


「仕事が出来る」と評価されているような人達は、
明日の仕事の事を考えながら参加しています。

ですので翌日に支障が出ないような時間の過ごし方をする為に、
一次会が終わると直ぐに帰宅しています。

では、二次会まで参加しているような人達は、
どのような人達なのでしょうか?

実はその人達は、「お荷物」だと後々に評価をされるような、仕事が出来ない人達ばかりです。

二次会とは、つまり「お荷物」予備軍達の溜まり場なのです。


仕事が出来ない人同士で、いくら群がっても、あなたには全く意味がない事です。


それに、そのような所に居ては、あなたもいずれは
「仕事が出来ない」人間の1人として扱われてしまうでしょう。


二次会に誘われても、必ず断りましょう。

そんなものは無いものとして日々を過ごしていきましょう。


二次会に関わらず、何事にも「次」があるとは、思ってはいけません。

チャンスはいつも1度だけしかありません。

それが過ぎた後に余計な事をして無駄な時間に過ごしていると
あなたの夢は遠のくだけですが、「今」ある時間を大切にしながら生きてみると、
次のチャンスの為の準備が出来て、あなたの夢に近付けるのです。

ご参考までに。

はらいかわてつや

チャンスを与えたのに迷われたら、他の人にあげちゃいましょう。

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こんにちは、はらいかわてつやです。

あなたは仕事をいている中で、部下や仲間と
協力をして仕事を行うという事は、とても多いでしょう。

その時にあなたは相手に指示を与える事も多くあるでしょうが、
相手から「え?どうしましょうかねえ」といった、
曖昧な態度を取られた経験も多いのではないでしょうか?


あなたが折角相手の為だと思ってチャンスを与えようとしているのに、
相手から何時までも迷われてしまうと、良い気にはならないでしょう。

「え?どうしようかな」等と言われてしまった時に、
どういう対応を取れば良いのか、迷う事もあるのではないでしょうか?

答えは非常に簡単です。迷われた瞬間に、
「じゃあやめましょう」と言って、
チャンスを与える事をやめてしまいましょう。

あなたが折角チャンスを与えているのに、
何時までも腰を上げようとしないような人には、
そもそもチャンスなんて与える必要は全くありません。

あなたがチャンスを与えるべきなのは、むしろ、
あなたの任せようとしている仕事に対して
「それをやりたくて仕方がないんだ」と心から思ってくれるような、
やる気に満ちた人でないと、非常に勿体無いです。


しかし、日本語というものは複雑なものです。
同じ単語でも発音によって大きく意味が変わってきます。

あなたが何か指示を与えた時に、相手から
「え?」と聞き返されたとしましょう。

しかし、ただ「え?」と言われただけで
「この人はやる気が無いんだ。じゃあやめよう」
とは判断してはいけません。

相手の発音をよく聞いて、その違いによって判断してみましょう。


「え?」の発音が、地声に等しいのでしたら、
相手はあなたの指示に対してやる気がありません。

まるで学生時代に抜き打ちテストを受けろと言われた時に出すような、
不満を感じているのが分かるような発音ならば、

相手は何時までも腰を上げようとはしないでしょう。

仕事を与える事を早々に断ってしまうべきです。

「え?」の発音が、トーンを高くして出されたものでしたら、
相手はあなたに仕事を任される事を喜んでいます。

まるで好きな異性に突然告白された時に言うような、
聞いていて清々しい発音なら、それは
「私で良ければ、是非ともやらせて下さい」
の前置きの言葉だと思いましょう。

相手は仕事を与えるべき人間だということです。

他人と協力をしてこなす仕事は是非とも、
喉から手が出る程やりたいと思ってくれるような、
やる気に溢れた人とだけ組むようにしましょう。

「少しでも迷うような人とは仕事をしない」と
あなたが決めているだけで、あなたの人生を
豊かにする時間は何倍にも何十倍にも増えるのです。

ご参考までに。

はらいかわてつや

他人のチャンスを貰っちゃえ!

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こんにちは、はらいかわてつやです。

あなたは会社で働いている時に、上司等から、
雑用や誰でも出来るような内容の仕事を
指示されている同僚の姿を、何度か目にした事があるでしょう。

その時に、相手はどのような態度を取っているでしょうか?

一度よく、観察してみましょう。


大抵は、「え?」と言って嫌そうな顔をしているでしょう。
そして「それを私がやるんですか?」、「私じゃないといけないのですか?」
等といった反応を指示をした人に返しては、
なかなか仕事を引き受けようとしない筈です。


実はこの状態は、あなたにとっては
大きなチャンスが巡ってきている状態になるものでもあるのです。

決してそのまま逃してはいけません。

相手が指示を受けた時に「え?」と言いかけている瞬間に、
あなたは横から手を上げるなりして、名乗り出てしまいましょう。

そして指示を与えている人に対して
「私に是非ともやらせてください!」と、
やる気に満ちた表情と口調で
言い口説いてしまいましょう。

そうすると、指示をしている上司は喜んで、
あなたにその仕事を任せてくれるでしょう。

成功出来るチャンスを、相手から自分へと移して貰うのです。


そもそも、どのような仕事であれ指示を受けた事に対して
いちいち「自分がする意味」なぞを聞き返すような人に、
仕事をさせてしまうなんて非常に勿体無い事です。

仕事というものは、どんなものであれ、
やる気の無い人にも無理矢理やらせなくてはいけないような
「義務」がある訳ではありません。

仕事というものは、やりたくて堪らないと感じているような、
やる気のある人がするべき「権利」なのです。

「それをする意味」は人から与えられるものではなく、
自分が見つけてから納得するものです。

あなたの職場にいる同僚が仕事を与えられた時には、
その状況を注意深く観察してみましょう。

その時に相手の反応を見て「この人はやる気が無いのだな」
だと感じた時には、自分が名乗り出て、
その人の仕事を全ていただいてしまえば良いのです。

しかし、「奪ってしまうなんて、その人との人間関係が悪くなるのでは?」と、
思われるかもしれません。

しかし、やる気の無い相手にとっては、
あなたの行動はむしろありがたい事だと思う筈です。


元々したくないと思っているような仕事なのですから、
あなたに奪われても文句を言おうとしません。

ですので、どんどん仕事を貰ってしまいましょう。

仕事をさせて貰った分だけ、それらは貴重な経験となります。


あなたは経験をさせて貰える事によって大きく成長する事が出来るのです。


ご参考までに。


はらいかわてつや

念には念を押すような人には「知りません」と言ってやれ

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こんにちは、はらいかわてつやです。

あなたが働いている会社や周囲には、
誰かが何かの行動を起こそうとして協力を求められたり
指示をされる度に、「本当にこれで大丈夫なのでしょうか?」等と

余計な事を言っては、念には念を押すという感じに延々と
確認をしてくるような部下や仲間が、必ずと言っていい程いるでしょう。


実際に、あなたも、何度かそのような人に仕事を頼む際に、
曖昧な態度を相手にされた事によって良い思いをしなかった経験があるかも知れません。

そのような人は大抵の事ですが、あなたが結論を出して貰う為に
何度も「大丈夫だよ」、「安心して」と言って説得してあげていても、
「でも」、「だけど」「本当ですか?」等と曖昧な事を言っては、
質問ばかりをして結論をなかなか出そうとしません。


そして結論を出さないまま、延々と曖昧な状態にされるままですので、
物事が何も進まなくなってしまいます。

しかも、いちいちあなたが相手の質問に答えていたら、
他の仕事も出来ないでしょう。

一日が何も進む事のないまま、あなたの
人生の一部が無駄に終わってしまいます。


何故相手は、そのような態度を取ろうとするのでしょうか?


それは、要するに彼や彼女は、自分が
その事に対して何も責任を取りたくないのです。

責任を取りたくないから、その仕事をしまいとと思っているだけなのです。

ですので、ハッキリと申し上げると、仕事に対して
弱気になっている、ただの臆病者に過ぎないのです。

そのような臆病な相手の言い訳に何時までもあなたが従い、
あなたの貴重な時間を犠牲にしてまで結論を出して貰う必要は全くありません。

少しでも相手が言い訳をし始めた時には、
「そんな事はあなたが決める事で、私に聞いても知りませんよ。するかしないか直ぐに決めて下さい」
と言い放ってしまいましょう。

そして一旦その場を暫く離れて、相手を1人にしてしまいましょう。


あなたは是非ともその相手に仕事をして欲しいと思っているのでしたら、
相手がどうなっているのかが気になるかもしれません。

しかし安心してしまっても構いません。

大抵はお人良しな他の誰かを誘い込んで、
結論の永遠に終わらない相談を延々としているか、
もしくは「やらないといけないんだろうな」と感じて、
渋々あなたが指示をした仕事に取りかかっている事でしょう。

責任転嫁をすることしか考えない人に
無駄な時間を取られる意味はありません。

今すぐ決断しないといけないように厳しく接して突き放してみるのも、
相手を立派な人間に育て上げる為の、ワンランク上の愛情の注ぎ方なのです。

ご参考までに。

はらいかわてつや

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